薬を飲むとお腹を空かせてしまうという

薬を飲んでから、少しお腹が空いてしまうんですよ。
なんでなんでしょう。

はるか昔、病気が重かった頃、睡眠薬でも、抗うつ剤でも、とにかく空腹感が強いものが多かったです。
アキネトンだとか、コントミンだとかは、本当にお腹が空くものでした。
従って、病院では、障害二級の条件として、糖尿という事があげられているのだそうです。

自分、糖尿が行き過ぎて、ある程度、体も痩せて、ちょっと苦しいですが、損して得とれという状況になっています。
糖尿そのものは、即死するわけではないですが、もうちょと、薬や医療を考えてほしいと思いますね。

世の中には拒食症というものもあって、この人を見た事がありますが、もう食べられずに、うつになっていて、すぐに人生を悲観して、泣いてしまうようでした。
どっちも困ってしまうと思いますが、こういう人に、抗うつ剤や、夜食をあげると良いのではないかと思うのですけれどね。
普通の人に、重い抗うつ剤は糖尿まっしぐらです。闇金トラブルを解決できる弁護士を探す