日常って変わらないなと思う

ちょっと前に停電になりました。
あ、停電となって、全ての電源が落ちましたが、ブレーカーが戻って、また、動いたようですね。

いつもの日々でありたいのですが、そうはうまくいくのでしょうか。
なんでしょうね。
自分が関わっている団体って、難しいと思っています。
それに、20年前の自分を知っている人や、知らないで、そのままの情報をうのみにするなど、他人って様々なので、そこも難しい所です。

仮に、嘘だと見抜いたら、違う所に行くしかないと思っています。
それくらい、巧妙なようですが、聞く方だって、そんなに考えていない人ではなく、病気、頭がおかしいくらいしか思ってない人に、誇大に攻め込むのがストーカーなため、確かに冤罪は晴れない部分はあっても、基本的な人間関係は、崩れないのではないかと思います。

ひどい人だと、強姦魔などと言われてしまって、周りも本気にしたりなどという中で、病気の自分というレッテルを張られて、ああそうですかくらいでしょうかね。

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薬を飲むとお腹を空かせてしまうという

薬を飲んでから、少しお腹が空いてしまうんですよ。
なんでなんでしょう。

はるか昔、病気が重かった頃、睡眠薬でも、抗うつ剤でも、とにかく空腹感が強いものが多かったです。
アキネトンだとか、コントミンだとかは、本当にお腹が空くものでした。
従って、病院では、障害二級の条件として、糖尿という事があげられているのだそうです。

自分、糖尿が行き過ぎて、ある程度、体も痩せて、ちょっと苦しいですが、損して得とれという状況になっています。
糖尿そのものは、即死するわけではないですが、もうちょと、薬や医療を考えてほしいと思いますね。

世の中には拒食症というものもあって、この人を見た事がありますが、もう食べられずに、うつになっていて、すぐに人生を悲観して、泣いてしまうようでした。
どっちも困ってしまうと思いますが、こういう人に、抗うつ剤や、夜食をあげると良いのではないかと思うのですけれどね。
普通の人に、重い抗うつ剤は糖尿まっしぐらです。闇金トラブルを解決できる弁護士を探す